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金沢競馬で単勝穴馬券を的中させる方法

こんにちは、馬券生活者ゆうぞうです。

今日は金沢競馬で単勝穴馬券を的中させて、財布の中身が増える愉快な話をしたいと思う。毎月毎月同じように馬券で負けてピーピー言ってるそこのチミは心して読むように。

さて、このブログの長年の読者であれば、わしの日課が電車の女性専用車両の隣の車両の窓から専用車両内のOLや女子大生をガン見する事であるのはご存知かと思うが(冗談ですよー)、その日課を放棄してまで勝負したいレースが昨日の金沢競馬にあったんや。

金沢競馬の最終レースで、距離は1700mのA3級のクラスで10頭立て。パドック解説者がポセイドンを推奨したせいかポセイドンは金沢競馬の1700mで有利とは言えない外枠であるにも関わらず単勝1倍台の圧倒的な支持を集めておった。

しかし、このレースよく見ると逃げ馬・先行馬が非常に少ない。ただでさえ頭数が10頭と少なめであるにも関わらず、そこに先行馬がいないのであるから、当然ペースが落ち着くに決まっとるではないか。

ほんなら先行出来る馬を買っておけば、どう考えても前残りになって馬券が当たってしまうわけや。

ほんで、このレースで最も先行する可能性が高いのは2番のペプチドアメジストやが、この屋根(騎乗する騎手のこと)が金沢競馬で今もっとも乗れてる男「中島龍也」である。

中島騎手は新人ではあるものの、金沢競馬の他の騎手がダメなのか中島が特別すごいのかはわからんが、バンバン上位に来る注目の騎手やからな、ここは逃げて粘ってくれるはずや。

そこでわしは中島のペプチドアメジストの単勝を買って発走を待った。

JRA時代に未勝利戦ではあるが1800mのレースで2着の実績がある馬やし、ここは金沢の1700mで楽逃げなら一発あってもおかしくは無いで!

ゲートが開いて予想通りペプチドアメジストが逃げる!やはり他の人気どころは無理せず控える競馬で、向正面の終わりあたりからじわじわと各馬が仕掛けて来る!

直線に向いて他馬に並びかけられてペプチドアメジストのリードがもう無くなった!あかん!複勝にしとくレースやったか!?やが、中島のすごさは斤量の軽さなのかどうなのかは知らんが最後にグイッとひと伸び見せるんや!さぁ中島!今そのグイッを見せてくれ!!!

グイッ!

伸びた!差し馬も外から迫って来るが粘りに粘って1着入線!ぬううおおおお!!!!これで単勝オッズ17.5倍やで!!!軸馬の決め方 連対率重視は人気馬 利益優先は穴馬 騎手も重要読んどいて良かった!

この金沢の中島騎手は昨日の競馬終了時点でデビューして2ヶ月ちょっとで21勝を記録していて、驚くべきはその勝率で、1番人気に騎乗した時の勝率は57.9%で、連対率に至っては94.7%と言う「1番人気の時は、ほぼ絶対馬券なってるやん」と言うレベルの活躍を見せてるねん。

今日も大幅プラスで閉店!まいどありー!

馬券だけで飯が食えるほど勝ち続けたいならうまめし.com 競馬必勝法を読む事やな!

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